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パニトール200mg

パニトール200mg

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▼パニトール(テグレトールのジェネリック)の特徴
脳神経の興奮をしずめて、てんかん発作を予防します。
とくに、側頭葉てんかんなど部分発作に効果が高いです。
側頭葉てんかんは大人に多く、精神的な変調や意識障害、もうろう状態、ふるえなどが現れるタイプのてんてかんです。

▼詳細
【製品名】Panitol200mg
【一般名】カルバマゼピン
【製造元】Pharmaland Co.、Ltd
【日本名】パニトール
【薬効分類】抗てんかん剤/躁状態治療剤
【内容量】1箱/500錠(10錠x50シート)
【発送国】香港
【配送】国際郵便
【到着目安】発送完了から7日〜14日間

▼パニトール(テグレトールのジェネリック)の用法用量
精神運動発作、てんかん性格及びてんかんに伴う精神障害、てんかんの痙攣発作:強直間代発作(全般痙攣発作、大発作)..
カルバマゼピンとして通常、成人は最初1日量200〜400mgを1〜2回に分割経口服用し、至適効果が得られるまで(通常1日600mg)徐々に増量する。
症状により1日1,200mgまで増量することができる。
小児に対しては、年齢、症状に応じて、通常1日100〜600mgを分割経口服用する。

躁病、躁うつ病の躁状態、精神分裂病の興奮状態..
カルバマゼピンとして通常、成人は最初1日量200〜400mgを1〜2回に分割経口服用し、至適効果が得られるまで(通常1日600mg)徐々に増量する。
症状により1日1,200mgまで増量することができる。

三叉神経痛..
カルバマゼピンとして通常、成人は最初1日量200〜400mgからはじめ、通常1日600mgまでを分割経口服用するが、症状により1日800mgまで増量することができる。
小児に対しては、年齢、症状に応じて適宜減量する。

▼パニトール(テグレトールのジェネリック)の副作用
副作用で多いのは、眠気、めまい、けん怠感、頭痛、吐き気、口の渇きなどです。
症状の強いときは早めに受診し医師に申し出てください。服用量の調節が必要かもしれません。

▼パニトール(テグレトールのジェネリック)の注意事項
適さないケース..重い血液障害のある人、重い房室ブロックや徐脈(50拍/分未満)のある人。
注意が必要なケース..排尿困難や眼圧亢進のある人、そのほか心臓病、肝臓病、腎臓病、甲状腺機能低下症、ポルフィリン症のある人、高齢の人など。


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