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モーセゴー(偏頭痛薬)

モーセゴー(偏頭痛薬)

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▼モーセゴー(片頭痛薬) の特徴

モーセゴーは、片頭痛治療薬として用いられる薬です。モーセゴーはβブロッカー製剤として知られており、交感神経β受容体遮断薬に入ります。



▼詳細
【製品名】Mosegor
【一般名】ピゾチフェン0.5mg
【製造元】ノバルティス・ファーマ
【薬効部類】鎮痛剤/片頭痛
【日本名】モーセゴー / ピゾチフェン / サンドミグラン
【内容量】30錠 / 箱
【発送国】タイ
【配送】国際郵便
【到着目安】発送完了から7日〜14日間

▼モーセゴー(片頭痛薬) の効能

βブロッカーの目的は、交感神経にあるβ1受容体をブロックすることです。血圧を上昇させる原因として、交感神経の興奮があります。この際に、β1受容体が放出されますが、モーセゴーの主成分ピゾチフェンはこのβ1受容体と結合することにより。血圧を下げる効果が期待できます。片頭痛は交感神経の興奮により、血管が拡張し、血液が多く頭部へと流れることにより発生します。そのため、βブロッカーであるモーセゴーの作用を応用することで、片頭痛を抑えることができます。



▼モーセゴー(片頭痛薬) の用法用量

モーセゴーに服用方法として、1日3回、1回につき1錠を水またはぬるま湯で服用します。即効性がありますが、痛みの原因そのものを取り除くことはできません。また、モーセゴーは片頭痛の予防薬として用いられますので、すでに発生している片頭痛を抑えることはできません。片頭痛にお悩みの方は、予防用として使用することが最適ですが、服用の際に、かかりつけの医師に相談してください。



▼モーセゴー(片頭痛薬) の副作用

モーセゴーの副作用として、むくみや不眠、不安感、吐き気、口の渇き、便秘、倦怠感が出ることがあります。これらの症状が改善されない場合は、使用を中止して医師に相談してください。また、ごくまれにですが、アナフィラキシーショックを誘発することがあります。もし、ショック症状を発症した場合は、すぐに使用を中止し、医師の治療を受けてください。




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